2010年08月31日

サーブのコツ

サーブのコツを説明します。

サーブのコツは、ボールの表面を薄く擦るように素早く切る感覚で、卓球ラケットを振る事です。

ミスを少なくするためには、サーブを出す時の動作やスイングやラケットの面を一定にして、安定させます。

練習相手がいない時は、卓球台で一人でサーブ練習をするとよいです。
何度も繰り返し練習する事で、ボールに回転をかける感覚が掴めます。

下回転サーブは、相手コートの台上から出ずに戻ってくるように練習をしましょう。
スピン量が豊富にあれば台から出ずにバックスピンして戻ってきます。

家にいる時でもボールとラケットで、よく切る(よく回転をかける)練習をする。
薄くスピンをかけるボールタッチの感覚が身に付きます。

サーブで得点するコツは、卓球選手のように同じモーションで、純下回転、斜め下、横、ナックル、斜め上、上など色々な回転を出せるようにする事です。
相手に見破られないように、同じ動作で違う種類のサーブを出せるようにしましょう。

少しの力で勝手に弾んでしまうハイテンションラバーよりも、粘着ラバーの方が短いサーブを出しやすいです。
 


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2010年02月13日

サーブ

サーブは、自分の好きなように打てます。
卓球の試合において、一番最初の相手への攻撃とも言えます。

多彩なサーブで相手のミスを誘ったり甘い返球にさせるパターンと、少ないサーブの種類でレシーブの種類をある程度限定させて攻撃しやすく試合を進めていくパターンがあります。

ものすごく下回転の切れたサーブを出してネットミスを誘ったり、
下横回転にしたり、無回転に近いナックルや横回転などで相手を翻弄し、レシーブを浮かせてドライブなどの三球目攻撃につなげてもよいです。

プロ卓球選手は、打球後のフォロースルーを工夫しフェイクモーションをいれたりして、相手に何回転か読み取られないようにしています。


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